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​多文化/海外移住/その他 

 

#多文化共生/海外移住

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小島慶子、ADHD・摂食障害・夫へのモラハラ発言を経て「出稼ぎ母さん」へ
夫が無職になった。まだ小学生の息子2人を抱えて突然、家族の大黒柱になった不安から、夫にモラハラ的な発言を繰り返す自分がいた。ADHD、摂食障害、母との確執、不安障害……あらゆる生きづらさを抱えながら模索してきた自分との向き合い方、夫婦・家族のカタチとは――。

#多文化共生 / 海外移住

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言語の上でマイノリティになるという経験 外国人労働者増加で日本はどう対処すべきか 小島慶子さんと語る
海外でマイノリティになるということ

#多文化共生 / 海外移住

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(パブリックエディターから)外国人労働者と多民社会 「多」には「自分」も含まれる 小島慶子
10月から日本で暮らす外国人に焦点を当てた「多民社会」シリーズが掲載され、読者から多くの意見が寄せられています。

#多文化共生 / 海外移住

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”受け入れられる側”になるということ~オーストラリアのマイノリティの視点から
先日、 日本で働く外国人労働者の問題を考えるシンポジウムを聴いてきました。どうしたって少子化を止めることができない日本では、外国人を受け入れるしか生き残る道はないようで、今やコンビニ業界は、外国人労働者を選ぶ立場ではなく、彼らに選ばれるための努力をしているのだとか。
 

#その他

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ポストコロナは40代50代のスキルと経験が求められる
出産を機に子育てや弱者に理解のない社会に疑問を抱くようになったという小島慶子さんと、親の経済力の差が子どもに影響する社会を変えたいと、無料の学習支援などを行うNPO法人キッズドアを立ち上げた渡辺由美子理事長。対談の後編では、NPOとしての活動を持続的なものにするために必要な「覚悟」や、ビジネスの世界でキャリアを積んだARIA世代ならではのソーシャルセクターとの関わり方について聞きました。

#その他

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【オンライン授業】息子と話して見えてきた「大きな課題」とは
今、西オーストラリアのパースで暮らしている夫と息子たちとは、毎日FaceTimeの画面越しにコミュニケーションしています。離れていても関係が薄まることはないですが、それでも互いになるべく「気配」を感じたくて、何も話さない時もつなぎっぱなしにしています。それぞれに自分のことをしているけど、家族が近くにいる安心感・・・ってありますよね。

#その他

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小島慶子×キッズドア理事長「行動すれば社会は変わる」
日経ARIAの人気連載「小島慶子のARIAな一歩」でもおなじみの小島慶子さんは、30代半ばから社会活動を身近に感じるようになったといいます。今回、小島さんと、日本の貧困家庭の子どもへ学習支援を行っているNPO法人キッズドアの渡辺由美子理事長がリモートで対談。ソーシャルセクターとの出合いで広がる新しい世界や、ARIA世代が社会活動に参加する意義についてお話を聞きました。2回に分けてお届けします。

#その他

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小島慶子さん等がシングルマザー支援へ。母親が助けを求められない「理由」とは
シングルマザーの年収は約200万円で、ひとり親男性のおよそ半分(厚生労働省/平成28年度全国ひとり親世帯等調査結果より)。120万世帯いる母子家庭の貧困率は5割を超えるといいます。

#その他

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母子家庭を支援、寄付呼び掛け 小島慶子さんらサイトで団体紹介
新型コロナウイルスの感染拡大で、影響を受けやすい母子世帯を支援しようと、エッセイストの小島慶子さんらが寄付を呼び掛けるサイトを立ち上げた。

#その他

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注目記事 10万円“貧困家庭などへ 寄付検討を”専用サイト開設
新型コロナウイルスの感染拡大を受けた経済対策として一律に給付される現金10万円の使いみちの一つとして、貧困に苦しむ人たちへの寄付を検討してもらおうと、およそ20の支援団体の受け付け先などを案内する専用のサイトが開設されました。

#その他

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【小島慶子】コロナ後のファッション。私たちは何をどう着るのか
今、私はオンラインでの取材を終えて一息ついたところ。今日は久々に顔にパウダーを叩き、マスカラとリップを塗って、慌てて引っ張り出してきた春物のカットソーを着ました(下は・・・ごめんなさい、パジャマのズボンです・・・次はちゃんとしよう)。

#その他

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小島慶子が語る“うんちく夫”対処術「心の内を語らせよう」
上から目線でものごとを解説してくるような“うんちく夫”にモヤモヤしているという妻は少なくない。50代女性が語った“マンスプ”とは、「マンスプレイニング」の略。これは、man(男)とexplaining(説明すること)という単語をかけ合わせた造語だ。

#その他

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この顔で泣いて笑って、生きてきた。たくさん刻まれた笑い皺も心地いい
顔って、使い込むと愛着が湧くのだと思います。高級なバッグや靴と一緒ですね。はじめは使いこなせなくても、年季が入ると次第に体に馴染んで、世界にひとつだけのものになる。

#その他

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「自分探し」に疲れたアラサー女子たちへ…小島慶子「必要なのは女性同士の連帯と自分インタビュー」
SNSの広がりとともに、「自分らしさ」を持つことが最重要課題のようになりつつある昨今。そのため気づけば、“自分らしさ=キャラ立ちすること”と誤解され始めている気がします。“自分らしさ”とは決して強烈な個性でもなければ、周りから見て分かりやすいものとも限らないはず。本当の自分らしさの見つけ方とは?

#その他

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【日産 スカイライン 新型】水道橋博士・羽田圭介・小島慶子、プロパイロット2.0をリアルに体験[動画]
日産自動車は、世界初の先進運転支援技術「プロパイロット2.0」を搭載した改良新型『スカイライン』発売に先駆け、8月30日よりスカイラインのリアルな試乗体験の様子をとらえたウェブムービー「#NOFILTERDRIVE」を公開した。

#その他

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元ひきこもりの問い「生きることはなぜ苦しいの?」小島慶子の答えは
タレント、エッセイストとして活動する小島慶子さんのインタビューを掲載する。小島さんは、幼いころから母親との葛藤に苦しんできたことを著書『解縛(げばく) 母の苦しみ、女の痛み』で書いている。どのような苦しみがあったのだろうか。聞き手は、ひきこもり経験者で、自身も親との関係に苦しむ、子ども若者編集部員・飯塚友理さん。

#その他

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小島慶子さんが20代女子にオススメする【お気楽・社会活動】とは?
充実した“自分の時間”があるからこそ、お仕事だって頑張れる! 今、より豊かな日々を送るために注目されている、第三の場所【サードプレイス】。職場と家庭だけではなく、もう一つ自分の居場所を確保すると“人生のバランス”はグッと整いやすくなるといいます。

#その他

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『プラスチック・フリー生活 ~今すぐできる小さな革命』特別インタビュー
今、世界的に注目を集めているプラスチックごみ問題。身近なところから、その解決の糸口を提示するガイドブック『プラスチック・フリー生活 ~今すぐできる小さな革命』の刊行にあたり、解説文を寄稿いただいた東京農工大学教授の高田秀重さんと、推薦文をお寄せいただいたエッセイストの小島慶子さんのお二人に、プラスチック問題についてそれぞれ話を聞いた。

#その他

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「眞子さまは失敗してもいい」小島慶子が結婚に賛成する理由
令和へと持ち越された、眞子さまと小室圭さんのご結婚延期問題。タレントでエッセイストの小島慶子さんは、お二人の結婚に「賛成」だという。その理由とは?

#その他

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先生のコトバ 「悩むのを諦めた時に人は老いる」
中学時代は暗黒でした。東京都内の公立小学校を卒業してから新宿区にある学習院女子中等科に通い始めました。いわゆるお嬢様学校と思われがちですが、校風は自由で「女らしさ」の押しつけもなく、自立を促す雰囲気は自分にあっていました。

#その他

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小島慶子「これ、おかしい!と思ったら、訊かずにいられなくて」
J-WAVEで放送中の番組『GOOD NEIGHBORS』(ナビゲーター:クリス智子)のワンコーナー「SAWAI SEIYAKU WONDERFUL LIFE」。5月30日(水)は、エッセイスト、タレントとして活躍する小島慶子さんをゲストにお迎えし、「伝えること」についてお訊きしました。

#その他

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人生って何ですか?小島慶子さんから佐藤愛子さんへの5つの質問
6月20日に本誌連載エッセイ『るるらいらい日豪往復出稼ぎ日記』を 上梓した小島さん。仕事、夫婦、書くこと、子育て…… 人生の大先達であり今なお第一線で活躍されている 佐藤愛子氏に、人生の奥義をお聞きした。

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