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​ジェンダー/ハラスメント

 

#ジェンダー/ハラスメント

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7年間あまり、生きづらさは変わらなかった 政治にこそジェンダー多様性を…
長期政権が終わりを迎える。安倍政権が何を残したのか、女性活躍・多様性の観点からエッセイストの小島慶子さんが振り返る。AERA 2020年9月14日号から。

#キャリア #ジェンダー/ハラスメント

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小島慶子からwithコロナを生きる女性へ「辛い時は逃げてもいい」
元TBSアナウンサーで、現在はタレント・エッセイストとして活躍する小島慶子さん。家族が住むオーストラリアと、仕事のある日本とを往復する日々を送っていた小島さんですが、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、渡豪が叶わぬ状況が続いているそうです。

#ジェンダー/ハラスメント

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小島慶子「迅速で誠実、新型コロナ対策が光った各国リーダーの共通点」
新型コロナウイルスという未知の病に世界中が苦慮するなか、対応が優れていると言われる国々があります。オーストラリアと日本を行き来し、ジェンダーの問題にも詳しい小島慶子さんにレポートしていただきました

#ジェンダー/ハラスメント

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小島慶子 コロナ危機下で存在感が高まる女性リーダー
日本で働き、オーストラリアで家族と過ごす「往復生活」をしている小島慶子さん。子育ても終盤にさしかかり、「これまでとは違う新たな一歩」を踏み出しつつある小島さんが、新たな気付きや挑戦を語っていきます。今回のARIAな一歩は、「コロナ危機下の女性リーダー」。

#ジェンダー/ハラスメント

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ジェンダーギャップ指数121位のこの国で、今こそ「生理」を再定義しよう。
ラジオで生理について話したら「昼間から下ネタかよ」――。これまで「エロ」「はしたない」領域に入れられてきた、生理のこと。今それを定義し直すことが、誰もが生きやすい社会を作るのではないでしょうか。

#ジェンダー/ハラスメント

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「女性活躍は大事だけど、本人次第だよね」ジェンダー多様性から目を背ける日本の経営者たち
 あれ? そういえば、202030って、どうなったんだっけ。「2020年までに、社会のあらゆる分野で指導的地位に占める女性の割合を30%に増やす」という政府が掲げている指標。今年がまさにその年だけど、「いったいどれくらい達成されているのかしら?」と調べてみたら、程遠い数字でした。

#ジェンダー/ハラスメント

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「『女子アナ』というコンテンツは絶滅した方がいい」
「メディアは社会を映す鏡。性役割を押しつける『女子アナ』というコンテンツは絶滅した方がいい」と提唱する小島さんに、自身の体験やメディアとジェンダーの関係について聞いた。

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「その男らしさ、要ります?」小島慶子×田中俊之「男らしさナイト」レポート
 自分らしく生きたいと願う一方で、「男らしさ」「女らしさ」に縛られてしまう……。このイベントではそんなジェンダーバイアスを取っ払うべく、小島さん、田中さんのほか、オンラインサロンメンバーからのスペシャルゲストも招いて語り合いました。

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「男女格差、世界121位」になぜかイラつく男たちが続出。原因はメディアの呪いにあった?
男女格差(ジェンダーギャップ)が過去最低の121位に転落した日本。原因は“マッチョ”で“ホモソ”なメディアにあった? 『足をどかしてくれませんか。——メディアは女たちの声を届けているか』を刊行したばかりの小島慶子さんに話を聞いた。

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「男女の脳には、科学者でも見分けられないほどの差しかない」 臨床心理士が語る、セクシャリティと脳神経の多様性
近年、生き方や働き方の多様化が進むにつれ、議論されることが増えてきた「ジェンダーについて」。

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「男だったら○○して、当たり前」への違和感 社会学者・田中俊之氏が語る、男らしさって何だろう?
近年、生き方や働き方の多様化が進むにつれ、議論されることが増えてきた「ジェンダーについて」。

#ジェンダー/ハラスメント

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家庭でできる性教育「隠れたカリキュラム」とは?【大人も学びたい性教育&ジェンダー論】
「性教育」にまつわるお話を、家庭での開かれた性教育を実践する小島慶子さんと、子どもたちに性の多様性を教える「生と性の授業」が話題の桐朋小学校の星野俊樹先生に伺いました。

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性教育は「セックスを学ぶこと」ではない【大人も学びたい性教育&ジェンダー論】
たった5年前と比べても、ずっと日常的に耳にするようになった「ジェンダー」や「セクシュアリティ」という言葉。でも実際にその意味をちゃんと分かっている人って、大人でもそれほど多いとは言えません。それってもしかしたら、私たちミモレ世代が、ちゃんとした「性教育」を受けていないからかもしれません。

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本当の半分てなんだ
ポリタスを見ている人は選挙に行こうと考えている人でしょう。政見放送の全文書き起こし、便利ですよね。実に読み応えがあります。いろんな人が政治を志すものだなと、あらためて非常に興味深いです。

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就活セクハラ「被害者が声を上げられる場所を」 小島慶子さんら呼びかけ
就職活動中の女子大生がOB訪問などで性被害にあう「就活セクハラ」。こうした被害を無くそうと、ハラスメントのない日本を目指して有志で活動している「#WeToo Japan」が新たに「就活ハラスメントゼロ」プロジェクトを始めた。

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小島慶子/タレント・エッセイスト ハラスメントを止めるために、“本当の敵は誰なのか”を考える
ジェンダーに関係なく、困ってる人たち同士で協働する。現在ではハラスメントなど労働環境についての著書も書かれていらっしゃいます。前編でお話しいただいた「女子アナ」コンテンツとの葛藤がきっかけとなったのでしょうか?

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<SUNDAY LIBRARY> 著者インタビュー 小島慶子『さよなら!ハラスメント』
って、気づいて、声をあげる 「黒」の中の「白」を一人にしない。ハラスメントは力の差のある場で発生する。弱い者は、ときにより弱い者を求め、暴力が連鎖していくことがある。

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あなたはNOと言っていい――新入社員へのメッセージ 「そういうものだ」の呪いにかからないために
新社会人の皆さん、こんにちは。新しい環境はいかがですか。初めてのことばかりで忙しいでしょう。私はこの春で働き始めて丸24年経ちますが、最近やっといろんなことがわかってきました。

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自分を「赦す」ことから始めよう。小島慶子さんが語るハラスメントとさよならするために必要なこと。
「ハラスメント」 皆さんは、この言葉にどのようなイメージを持っていますか? そもそもハラスメントとは何なのか? なぜハラスメントが起きるのか? 自分には何ができるのか?

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「ほら、若い子を見てお姉さまが怒ってるよ」にはもうウンザリ
1月29日、「八重洲ブックセンター(東京都中央区)で、『中年男ルネッサンス』(イースト・プレス)の刊行記念イベントが開催され、著者の田中俊之さん、山田ルイ53世さん、そしてゲストには小島慶子さんが登壇。「中年男のゆくえ」について語り合いました。

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「姫野カオルコ『彼女は頭が悪いから』ブックトーク」レポート ~「モヤモヤ」とともに振り返る~
2016年、東大生・東大大学院生5人による集団強制わいせつ事件が起き、世間に衝撃が走った。あれから2年以上がたった2018年7月、事件に着想を得た小説『彼女は頭が悪いから』(文藝春秋社刊)が出版され、再び大きな話題となった。

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#MeToo が嫌いなあなたへ
男性が女性を叩き、女性が男性をなじっても、世の中は変わらない。10代の頃、電車で痴漢に遭うのは夏場に蚊に刺されるのと同じくらい、不快だけどしょうがないことだと思っていました。

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夫が仕事を辞めて、自分が男女のハイブリッドであることに気づいた話
自分が男と女のハイブリッドだと知ったのは、夫が仕事を辞めてからでした。 彼の人生の選択を尊重したいと思ったのに、やがてこんな思いが胸に湧き上がってきたのです。 「男なのに仕事を辞めるなんて」 「なんで女の私が大黒柱をしなくちゃならないの?」

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小島慶子さんが“イクメンクソ野郎”を描いた理由「イクメンがいいやつだと思うなよ」
タレント、エッセイストの小島慶子さんが上梓した、3作目の小説『幸せな結婚』。 しかし、この『幸せな結婚』に出てくる二組の夫婦が、どう見ても幸せに思えない。

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イクメンも聖母も幸福も「幻想」。打算的に生きていい/小島慶子さんインタビュー
元TBSアナウンサーでありタレントとして活躍、現在はオーストラリアに移住し、執筆活動をメインに日本と豪州を行き来する、小島慶子さんが、このほど小説『幸せな結婚』(新潮社)を上梓した。結婚により「幸福になれると信じていた」2組の夫婦を軸に、「幸せな結婚」とは何かを問いかける物語だ。

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島慶子さんインタビュー「samgha's life③」
男たちが男らしさの鎧を下ろす、そのことを認め合える社会を目指して。今、話題の人にそれぞれの「生き方(life)」を聞くインタビュー動画。今回はタレント、エッセイストの小島慶子さん。その活動の奥にある願いを尋ねます。

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国際女性デーだからこそ、男性のしんどさにも目を向けよう
国連「UNウィメン」親善大使の女優、エマ・ワトソンさん。『ヴァニティ・フェア』誌の撮影でセクシーな服を着た彼女を「悪いフェミニスト、偽善者」と批判する声に対して「フェミニズムの本質は、女性に選択肢を与えること」と反論しました 。

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