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ジェンダー
2022年11月19日
#ジェンダー/ハラスメント
朝日新聞 Think Gender・BTSから考える「男らしさ」の新時代 過ちを認め、学び、変化する
女子が熱狂するものには価値がない?
2021年3月17日
#ジェンダー/ハラスメント
BAZAAR・日本で起こったジェンダー・ギャップ事件の問題点と解決策は?【更新されるジェンダー論③】
日本でも女性の書き手によるジェンダーに関する書籍が増えた。可視化されてきたこの問題を現在どのように捉える必要があるのか。更新されるジェンダー論についての質問に、著者・訳者が答える。
今回は『幸せな結婚』や『さよなら!ハラスメント』などを著書に持つエッセイストの小島慶子さんが、2018年に日本で起こったジェンダーギャップ事件の問題点と解決策について答えます。
2021年2月11日
#ジェンダー/ハラスメント
AFP・Activists demand reform after Tokyo Olympic sexism row
Activists demand reform after Tokyo Olympic sexism row
Gon Matsunaka, founder and president of Pride House Tokyo Consortium, says Olympic organisers must look beyond replacing Mori and undergo
2020年12月18日
#ジェンダー/ハラスメント
毎日新聞・大学ミスコンは今 背景に構造的な性差別 容姿、鮮度求める「品評会」改めて 小島慶子さん
大学ミスコンは、批判を受けつつも長年にわたり、「女子アナウンサーの登竜門」として注目を集めてきた。エッセイストで元TBSアナウンサーの小島慶子さん(48)は、ミスコンが存続する背景には、日本社会の構造的な性差別があるとし、「女性の品評会」を放置している大学側の責任も指摘する。
2020年12月15日
#ジェンダー/ハラスメント
朝日新聞デジタル・女子って言葉どう思う? 酒井順子さん 小島慶子さん
女性がの びのびと元気になれる「女子組」。そんな思いで朝日新聞の夕刊でスタートし、ついに10年目になりました。この間、旗印の「女子」の言葉のイメージも変わってきたようです。あらためて「女子」ってどう思いますか。みなさんと一緒に考えたいです。
2020年11月15日
#ジェンダー/ハラスメント
毎日新聞・小島慶子さん「『稼ぐ男、支える女』のゆがみ露呈」 「1億総女子アナ社会」に警鐘
新型コロナウイルス禍で浮き彫りとなった女性の苦境について、エッセイストでひとり親家庭の支援をする小島慶子さんに話を聞いた。
2020年9月9日
#ジェンダー/ハラスメント
AERA dot・7年間あまり、生きづらさは変わらなかった 政治にこそジェンダー多様性を…
長期政権が終わりを迎える。安倍政権が何を残したのか、女性活躍・多様性の観点からエッセイストの小島慶子さんが振り返る。AERA 2020年9月14日号から。
2020年6月28日
#キャリア #ジェンダー/ハラスメント
FRAU・小島慶子からwithコロナを生きる女性へ「辛い時は逃げてもいい」
元TBSアナウンサーで、現在はタレント・エッセイストとして活躍する小島慶子さん。家族が住むオーストラリアと、仕事のある日本とを往復する日々を送っていた小島さんですが、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、渡豪が叶わぬ状況が続いているそうです。
2020年5月22日
#ジェンダー/ハラスメント
婦人公論.jp・ 小島慶子「迅速で誠実、新型コロナ対策が光った各国リーダーの共通点」
新型コロナウイルスという未知の病に世界中が苦慮するなか、対応が優れていると言われる国々があります。オーストラリアと日本を行き来し、ジェンダーの問題にも詳しい小島慶子さんにレポートしていただきました
2020年4月30日
#ジェンダー/ハラスメント
日経 ARIA・小島慶子 コロナ危機下で存在感が高まる女性リーダー
日本で働き、オーストラリアで家族と過ごす「往復生活」をしている小島慶子さん。子育ても終盤にさしかかり、「これまでとは違う新たな一歩」を踏み出しつつある小島さんが、新たな気付きや挑戦を語っていきます。今回のARIAな一歩は、「コロナ危機下の女性リーダー」。
2020年4月19日
#ジェンダー/ハラスメント
DRESS・ジェンダーギャップ指数121位のこの国で、今こそ「生理」を再定義しよう。
ラジオで生理について話したら「昼間から下ネタかよ」――。これまで「エロ」「はしたない」領域に入れられてきた、生理のこと。今それを定義し直すことが、誰もが生きやすい社会を作るのではないでしょうか。
2020年3月22日
#ジェンダー/ハラスメント
文春オンライン・「女性活躍は大事だけど、本人次第だよね」ジェンダー多様性から目を背ける日本の経営者たち
あれ? そういえば、202030って、どうなったんだっけ。「2020年までに、社会のあらゆる分野で指導的地位に占める女性の割合を30%に増やす」という政府が掲げている指標。今年がまさにその年だけど、「いったいどれくらい達成されているのかしら?」と調べてみたら、程遠い数字でした。
2020年2月25日
#ジェンダー/ハラスメント
毎日新聞WEB・ 「『女子アナ』というコンテンツは絶滅した方がいい」
「メディアは社会を映す鏡。性役割を押しつける『女子アナ』というコンテンツは絶滅した方がいい」と提唱する小島さんに、自身の体験やメディアとジェンダーの関係について聞いた。
2020年1月9日
#ジェンダー/ハラスメント
CANARY・「その男らしさ、要ります?」小島慶子×田中俊之「男らしさナイト」レポート
自分らしく生き たいと願う一方で、「男らしさ」「女らしさ」に縛られてしまう……。このイベントではそんなジェンダーバイアスを取っ払うべく、小島さん、田中さんのほか、オンラインサロンメンバーからのスペシャルゲストも招いて語り合いました。
2019年12月26日
#ジェンダー/ハラスメント
BUSINESS INSIDER JAPAN・「男女格差、世界121位」になぜかイラつく男たちが続出。原因はメディアの呪いにあった?
男女格差(ジェンダーギャップ)が過去最低の121位に転落した日本。原因は“マッチョ”で“ホモソ”なメディアにあった? 『足をどかしてくれませんか。——メディアは女たちの声を届けているか』を刊行したばかりの小島慶子さんに話を聞いた。
2019年12月11日
#ジェンダー/ハラスメント