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Articles

 

#ジェンダー/ハラスメント

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「女性活躍は大事だけど、本人次第だよね」ジェンダー多様性から目を背ける日本の経営者たち
 あれ? そういえば、202030って、どうなったんだっけ。「2020年までに、社会のあらゆる分野で指導的地位に占める女性の割合を30%に増やす」という政府が掲げている指標。今年がまさにその年だけど、「いったいどれくらい達成されているのかしら?」と調べてみたら、程遠い数字でした。

#ジェンダー/ハラスメント

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「『女子アナ』というコンテンツは絶滅した方がいい」
「メディアは社会を映す鏡。性役割を押しつける『女子アナ』というコンテンツは絶滅した方がいい」と提唱する小島さんに、自身の体験やメディアとジェンダーの関係について聞いた。

#ジェンダー/ハラスメント

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「その男らしさ、要ります?」小島慶子×田中俊之「男らしさナイト」レポート
 自分らしく生きたいと願う一方で、「男らしさ」「女らしさ」に縛られてしまう……。このイベントではそんなジェンダーバイアスを取っ払うべく、小島さん、田中さんのほか、オンラインサロンメンバーからのスペシャルゲストも招いて語り合いました。
 

#メディアと女性

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「誰でもいいわけじゃない」って言うけれど…それでも女性の数を増やしたほうがいい理由
エッセイストやタレントとして活躍中の小島慶子(こじま・けいこ)さんと、BUSINESS INSIDER JAPAN統括編集長の浜田敬子(はまだ・けいこ)さんが執筆に参加した『足をどかしてくれませんか。―メディアは女たちの声を届けているか』(亜紀書房)の出版記念イベントが、2月4日に「代官山 蔦屋書店」(東京都渋谷区)で開催されました。

#メディアと女性

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「女子アナ」という差別 小島慶子さんから同性キャスターへのエール
週刊プレイボーイ(7月15日号)の「小島慶子の気になるコト」で、エッセイストの小島さんが、「女子アナ」という呼称はもはやセクハラではないか、と訴えている。

#メディアと女性

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“女子アナ”の相次ぐ退社。彼女たちが直面する2つの壁【小島慶子さん寄稿】
このところ、在京キー局の人気女性アナウンサーが相次いで会社を辞めている。アナウンサーは、勝ち組サラリーマンであり、特権的なタレントでもある。人気稼業のリスクを取らず、会社に守られながら個人的な知名度を上げることができるからだ。
 

#メディアと表現

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声を上げやすい社会にするためメディアは何をすべきなのか 白熱のシンポジウム実録
五月祭で本郷キャンパスが盛り上がる5月18日、祭りの喧騒から離れた情報学環福武ホール地下2階の福武ラーニングホールで、「わたしが声を上げるとき」をテーマにしたシンポジウムが開催された。

#メディアと表現

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「男女で分断せずに1つの問題として報じることが大事」元TBSアナの小島慶子さんらが今後のメディアの役割に言及
「声を上げることは良しとされるべきだし、そういう見せ方や空気をメディアが作ることが大事」と語った。

#メディアと表現

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テレビはどうすれば「テレビらしさ」の呪縛を解けるか/小島慶子インタビュー
2018年は「メディア」と「ジェンダー」を考えるうえで、非常に重要な年だった。きっかけは、4月に発覚した福田淳一元財務事務次官によるテレビ朝日の女性記者に対してのセクハラである。
 

#子育て/夫婦

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「あなたの気持ちを大事に」上手なSOSの出し方 小島慶子さんと白井智子さんが伝えたいこと
「ひきこもり」をテーマに対談。多様性や人とのつながり方、就労や就学で「普通」を求めがちな社会について意見を交わし、当事者を苦しめない理解の広がりを望んだ。

#子育て/夫婦

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小島慶子 未就学児に名画を模写させることに違和感
古荘純一さん×小島慶子さん対談【3】 子どもの身体的発達段階を無視して大人と同じような見方や考え方を強要するのは虐待に当たる

#子育て/夫婦

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中日新聞リレーコラム「EYES」エッセイスト 小島慶子さん 教育移住の大冒険
 2014年2月、一家4人でオーストラリアに引っ越しました。2人の息子たちの教育を目的とした、いわゆる教育移住です。
 

#キャリア

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日刊ゲンダイ「喜怒哀楽のサラリーマン時代」<5>管理職には向かない 社内表彰で退社を決意
周囲が思い描く「女子アナ像」に違和感を覚えていた。なぜ優等生の女の子でなければならないのか。なぜ暗黙のうちに理想的な職場の華を体現するように求められるのだろうか。画一的なイメージは覆したかった。

#キャリア

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日刊ゲンダイ「喜怒哀楽のサラリーマン時代」<4>ラジオのメイン司会でギャラクシー賞受賞
お涙頂戴の演出に納得がいかず、アシスタントとしての役目を果たせなかった。プロデューサーに怒鳴られ、大物司会者からは共演NGとなる。この一件をきっかけに、テレビのバラエティー番組から遠ざかった。その頃、ラジオ番組のメイン司会の話が舞い込む。1998年のことだ。

#キャリア

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日刊ゲンダイ「喜怒哀楽のサラリーマン時代」<3>お涙頂戴に仏頂面で大物司会者と共演NGに
新番組の紹介って、当時は“二軍”のディレクターとアナウンサーがやるものだという暗黙の了解みたいなものがあったんです。私も一時期は番宣ばかりやっていました。でも、それが私にはとても楽しかった。
 

#発達障害

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小島慶子 5年半「寄り道ナシ」の私に、自由が訪れる日
日本で働き、オーストラリアで家族と過ごす「往復生活」をしている小島慶子さん。子育ても終盤にさしかかり、「これまでとは違う新たな一歩」を踏み出しつつある小島さんが、新たな気付きや挑戦を語っていきます。今回のARIAな一歩は、「ひとり旅」

#発達障害

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小島慶子「苦しいあなたはここにいていい」 発達障害を告白した彼女が語る社会の難しさ
46歳にして軽度のADHDであることをカミングアウトした小島慶子さん。発達障害と診断されてどう受け止めているのか、ご本人にうかがいました

#発達障害

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ADHDを公表してみたら、こうなった~普通って、一体なんだろね?
今年7月、40歳を過ぎてから発達障害の一つであるADHD(注意欠如多動症)と診断されたことをウェブのエッセイで公表しました。公表後には様々な反響があり、中にはそんな発想があるのか!と考えさせられる意見もありました。
 

#多文化共生/海外移住

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小島慶子、ADHD・摂食障害・夫へのモラハラ発言を経て「出稼ぎ母さん」へ
夫が無職になった。まだ小学生の息子2人を抱えて突然、家族の大黒柱になった不安から、夫にモラハラ的な発言を繰り返す自分がいた。ADHD、摂食障害、母との確執、不安障害……あらゆる生きづらさを抱えながら模索してきた自分との向き合い方、夫婦・家族のカタチとは――。

#多文化共生 / 海外移住

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言語の上でマイノリティになるという経験 外国人労働者増加で日本はどう対処すべきか 小島慶子さんと語る
海外でマイノリティになるということ

#多文化共生 / 海外移住

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(パブリックエディターから)外国人労働者と多民社会 「多」には「自分」も含まれる 小島慶子
10月から日本で暮らす外国人に焦点を当てた「多民社会」シリーズが掲載され、読者から多くの意見が寄せられています。
 

#その他

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小島慶子が語る“うんちく夫”対処術「心の内を語らせよう」
上から目線でものごとを解説してくるような“うんちく夫”にモヤモヤしているという妻は少なくない。50代女性が語った“マンスプ”とは、「マンスプレイニング」の略。これは、man(男)とexplaining(説明すること)という単語をかけ合わせた造語だ。

#その他

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この顔で泣いて笑って、生きてきた。たくさん刻まれた笑い皺も心地いい
顔って、使い込むと愛着が湧くのだと思います。高級なバッグや靴と一緒ですね。はじめは使いこなせなくても、年季が入ると次第に体に馴染んで、世界にひとつだけのものになる。

#その他

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「自分探し」に疲れたアラサー女子たちへ…小島慶子「必要なのは女性同士の連帯と自分インタビュー」
SNSの広がりとともに、「自分らしさ」を持つことが最重要課題のようになりつつある昨今。そのため気づけば、“自分らしさ=キャラ立ちすること”と誤解され始めている気がします。“自分らしさ”とは決して強烈な個性でもなければ、周りから見て分かりやすいものとも限らないはず。本当の自分らしさの見つけ方とは?