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キャリア/ 発達障害

#キャリア

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日刊ゲンダイ「喜怒哀楽のサラリーマン時代」<5>管理職には向かない 社内表彰で退社を決意
周囲が思い描く「女子アナ像」に違和感を覚えていた。なぜ優等生の女の子でなければならないのか。なぜ暗黙のうちに理想的な職場の華を体現するように求められるのだろうか。画一的なイメージは覆したかった。

#キャリア

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日刊ゲンダイ「喜怒哀楽のサラリーマン時代」<4>ラジオのメイン司会でギャラクシー賞受賞
お涙頂戴の演出に納得がいかず、アシスタントとしての役目を果たせなかった。プロデューサーに怒鳴られ、大物司会者からは共演NGとなる。この一件をきっかけに、テレビのバラエティー番組から遠ざかった。その頃、ラジオ番組のメイン司会の話が舞い込む。1998年のことだ。

#キャリア

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日刊ゲンダイ「喜怒哀楽のサラリーマン時代」<3>お涙頂戴に仏頂面で大物司会者と共演NGに
新番組の紹介って、当時は“二軍”のディレクターとアナウンサーがやるものだという暗黙の了解みたいなものがあったんです。私も一時期は番宣ばかりやっていました。でも、それが私にはとても楽しかった。

#キャリア

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日刊ゲンダイ「喜怒哀楽のサラリーマン時代」<2>見た目で判断される“女子アナ”に違和感
念願通りアナウンサーとなったが、新人時代は“問題児”だった。

#キャリア

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日刊ゲンダイ「喜怒哀楽のサラリーマン時代」<1>大学1年生で就活開始 会ったOBは100人近く
「女子アナ」と呼ばれて人気が出ても、心のどこかで違和感を覚えていたという小島慶子さん(47)の会社員生活とは――。

#キャリア

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小島慶子さんと語る 海外と行き来して「出稼ぎ」「リモートワーク」は可能か 駐在妻でも働ける?
夫が会社を辞めたことを機にオーストラリアに移住し、一家の大黒柱として日本との行き来をして「出稼ぎ」する小島慶子さん。2017年から駐在妻としてシンガポールに住むことになり、リモートで仕事をするジャーナリストの中野円佳が、海外と行き来をしながらの働き方について聞きました。

#キャリア

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社会人1カ月で会社辞めていい? 小島慶子さんに相談
入社した会社が合わない……でもまだ社会人1カ月目  「そんなこと自分で考えろ!」と言われることは分かっている……。だけど、モヤモヤと考えてしまうささいなことを、小島慶子さんにぶつける本連載「小島慶子さんにこんなコト聞いちゃいました」。

#キャリア

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ぜ、“全部まる見え”だと、 仕事も子育てもうまくいくのか? 【小島慶子vs石坂典子 壮絶本音対談3】
『夢の扉+』で流した 涙のわけ

#キャリア

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オーストラリアから見える 日本人の常識・非常識 【小島慶子vs石坂典子 壮絶本音対談2】
ゴミを減らすには「ゴミ」と認定しないこと

#キャリア

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女を武器にして成功する方法 【小島慶子vs石坂典子 壮絶本音対談1】
親子関係に悩み、仕事と子育てに忙殺されるなか、かたや不安障害を発症し、かたや家庭を崩壊させる。 著書『解縛(げばく)』で「不安障害」と「摂食障害」の半生をカミングアウトした小島慶子

#キャリア

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未来の自分は恩知らず。将来を心配しすぎず、 今やりたいこと、やっていて楽しいことに集中して!
第1回はスペシャルコンテンツとして『コスプレ上手は仕事上手!』を出版した小島慶子さんへのインタビュー企画。
 
 

#発達障害

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小島慶子 5年半「寄り道ナシ」の私に、自由が訪れる日
日本で働き、オーストラリアで家族と過ごす「往復生活」をしている小島慶子さん。子育ても終盤にさしかかり、「これまでとは違う新たな一歩」を踏み出しつつある小島さんが、新たな気付きや挑戦を語っていきます。今回のARIAな一歩は、「ひとり旅」

#発達障害

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小島慶子「苦しいあなたはここにいていい」 発達障害を告白した彼女が語る社会の難しさ
46歳にして軽度のADHDであることをカミングアウトした小島慶子さん。発達障害と診断されてどう受け止めているのか、ご本人にうかがいました

#発達障害

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ADHDを公表してみたら、こうなった~普通って、一体なんだろね?
今年7月、40歳を過ぎてから発達障害の一つであるADHD(注意欠如多動症)と診断されたことをウェブのエッセイで公表しました。公表後には様々な反響があり、中にはそんな発想があるのか!と考えさせられる意見もありました。

#発達障害

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小島慶子「家族と乗り越えた発達障害」
0歳を過ぎて発達障害の1つである、ADHD(注意欠如・多動症)と診断されたこと。そして子どものころはもちろんのこと、女子アナ時代も、子育てに励むいまも、常々生きづらいと感じてきたその根っこに、自らの発達障害の特性があると知って、得心がいったと、こうつづっている。

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