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​メディアと女性/表現

 

#メディアと女性

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大手もフリーもジャーナリスト意識を 記者会見のあり方問う 新聞労連シンポ
新聞労連は5日夜、オンラインシンポジウム「メディアは何のためにあるのか? いま『記者会見』のあり方を問う」を開き、2000人以上が視聴しました。

#メディアと女性

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「誰でもいいわけじゃない」って言うけれど…それでも女性の数を増やしたほうがいい理由
エッセイストやタレントとして活躍中の小島慶子(こじま・けいこ)さんと、BUSINESS INSIDER JAPAN統括編集長の浜田敬子(はまだ・けいこ)さんが執筆に参加した『足をどかしてくれませんか。―メディアは女たちの声を届けているか』(亜紀書房)の出版記念イベントが、2月4日に「代官山 蔦屋書店」(東京都渋谷区)で開催されました。

#メディアと女性

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「女子アナ」という差別 小島慶子さんから同性キャスターへのエール
週刊プレイボーイ(7月15日号)の「小島慶子の気になるコト」で、エッセイストの小島さんが、「女子アナ」という呼称はもはやセクハラではないか、と訴えている。

#メディアと女性

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“女子アナ”の相次ぐ退社。彼女たちが直面する2つの壁【小島慶子さん寄稿】
このところ、在京キー局の人気女性アナウンサーが相次いで会社を辞めている。アナウンサーは、勝ち組サラリーマンであり、特権的なタレントでもある。人気稼業のリスクを取らず、会社に守られながら個人的な知名度を上げることができるからだ。

#メディアと女性

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小島慶子/タレント・エッセイスト 女子アナはもう時代遅れ
女子アナ」は“あるべき女性像”が凝縮されたコンテンツ ――小島さんは「アイドル的な女子アナにはなれなかった」と、2010年にTBSを退職されています。まずは、小島さんが女子アナという存在をどのように捉えてきたのか、お聞かせください。

#メディアと女性

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女子アナはもう時代遅れ
「女子アナ」は“あるべき女性像”が凝縮されたコンテンツ。小島さんは「アイドル的な女子アナにはなれなかった」と、2010年にTBSを退職されています。まずは、小島さんが女子アナという存在をどのように捉えてきたのか、お聞かせください。

#メディアと女性

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「女子アナ」の役割と闘って得た本音の生き方 小島慶子さん「もうすぐ女子アナは絶滅する」
就いた職業は「役割」に閉じ込められていた 私がアナウンサーになった理由は、男性と対等に稼ぎたかったからです。

#メディアと女性

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「女子アナ」はもういらない 小島慶子さんがこれからのメディアに期待すること
今回の一連のセクハラ事件で「現場の女性が声をあげたこと、財務省がセクハラを認めたこと、テレビ朝日が会見を開いたことが画期的だった」というお話でしたが、これをきっかけに、これからのメディアの働き方や表現は変わっていくでしょうか?

#メディアと女性

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「かわいい女子であれ」という不文律 小島慶子さんに聞く、テレビ業界の女性へのまなざし
タレント、エッセイストとして活躍中の小島慶子さんが、5月12日に「サイボウズ 東京オフィス」(東京都中央区)で開催された「メディアと表現について考えるシンポジウム」の第3回「炎上の影に『働き方』あり!メディアの働き方改革と表現を考える」でモデレータを務めました
 

#メディアと表現

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声を上げやすい社会にするためメディアは何をすべきなのか 白熱のシンポジウム実録
五月祭で本郷キャンパスが盛り上がる5月18日、祭りの喧騒から離れた情報学環福武ホール地下2階の福武ラーニングホールで、「わたしが声を上げるとき」をテーマにしたシンポジウムが開催された。

#メディアと表現

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「男女で分断せずに1つの問題として報じることが大事」元TBSアナの小島慶子さんらが今後のメディアの役割に言及
「声を上げることは良しとされるべきだし、そういう見せ方や空気をメディアが作ることが大事」と語った。

#メディアと表現

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テレビはどうすれば「テレビらしさ」の呪縛を解けるか/小島慶子インタビュー
2018年は「メディア」と「ジェンダー」を考えるうえで、非常に重要な年だった。きっかけは、4月に発覚した福田淳一元財務事務次官によるテレビ朝日の女性記者に対してのセクハラである。

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